一家にひとりヒーラーを

わたし自身も感じることですが

家庭の中で、ひとり、ヒーラーがいると

ちょっとした不調や、リラックスをしたいときに大活躍です。

 

わたしもヒーラーなので、家族への癒しを行っていますが

わたしの癒しには、他の家族がしてくれてます。

 

自分で自分を癒す技術を持っていますが

そこはやはり、人の手でやってほしい!ということがあるんですよね。

家族はレイキを持っているので、わたしの手が届かない背中などに

レイキを当てて貰ったり

マッサージといっしょにレイキを当てるなどして癒して貰っています。

 

一家にひとりヒーラーを、という言葉は

ヒーリングを教えてくれた先生方がおっしゃっている言葉ですが

わたし自身もそう思っています。

 

そんなわたしの思いが広がったのか(念か?(笑))

家庭の中で家族のお世話をする立場にいる主婦、お母さん方が

レイキを受講しにきてくれます。

 

さりげなく使える癒しのエネルギーを

子供やご主人、お舅さんたちと接する事の多い主婦が持って

家庭の中でリアルに使って頂いていることが、とても嬉しいです!

 

一家にひとりヒーラーを、という気持ちで

これからもレイキセミナーをリアルに、カジュアルに開いていきたいですね。