· 

ヒーリングは人の役に立つ

人の役に立つヒーリングを学ぶ、受ける

先週の日曜日から、急な扁桃炎で高熱を出してぐったりとしていましたが、1週間たってようやく回復しました。

 

うがい、手洗いはしていたんですけどねぇ・・・。

温度差や乾燥などで不調を感じる人も増えていますから、気をつけましょうね。

私もほんとうに気をつけないと!(苦笑)

 

そんな急な扁桃炎でのどの激しい痛みにのたうちまわっていたんですが、高熱を出しながらでも忘れなかった、自然療法。そう、ヒーリングです!

 

寝ながらでもレイキをのどに当てることはできるので、手を置いて寝ていたんですけど、やっぱり、手を置いてレイキを流しているあいだは痛みが和らいでくるんですね。

激しい痛みが続くなかで、その痛みがほんの一瞬でも和らぐと気持ちもホッとするように、レイキを当てている間は激痛に悩まずに済んだので痛みの軽減をしてくれるレイキヒーリングは本当に助かりました。

 

とはいえ、ずうっと手を置いておくわけにも行かず、やはり、高熱を出すほどの炎症となるとシンボル&マントラを描き続けたとしても追いつかないことがあるんですよね。

 

自然療法に携わっていると、薬は悪だ!ぐらいの勢いで嫌う方もいらっしゃいますが、薬もまた人間の、人を助けたい、楽にしてあげたいという精神から生まれたものと思っているので、大変なときには薬の力を借ります。

 

でも、そこはレイキヒーラー。飲む薬にはレイキのシンボルをかけて副作用の軽減をしてから飲みました。そうすることで、薬を飲む事への罪悪感もなくなりますし、なにより安心感を得られることは精神的にもラクなんですよね。

 

民間療法であり、やはりどこかに怪しさを漂わせているヒーリング、自然療法ですが、今の科学では実証できない、または実証する機械を今の科学では作ることができないということから、非科学的で楽になったと思い込んでいるに過ぎないと言われがちですけど、ヒーリングを真摯に行っているヒーラーやセラピスト、自然療法士の現場では、確実に人の役に立っているという現実が起きています。

 

レイキのアチューンメントを受けた生徒が、人生を好転させていったり、家族が健康を取り戻したりということから、気がついたら色々が楽になっていたというものまで、それらをひとつひとつ、科学的な検証はできないけれども、まあ少なからず、ヒーリングがきっかけになったよね、という現実。

 

私はその、ヒーリングが起こすさりげない癒しがとても好きです。

 

私のサロンに通ってくださる方が、お越しになるたびに元気になっていく様子が分かって、わたし自身はセッションの中でその変化を読み取るのですけど、ご本人はさほどに意識はしていない。

ただ、そういえば最近調子がいいかもなぁと思う瞬間があっても、それを、ヒーリングのおかげとまでは思わない。

 

ほんとうにそれでいいんですよね。さりげなく人を支えたり、応援できる。

それが、私の好きなヒーリングのスタイルだったりします。

 

もちろん、ヒーリングがきっかけになって元気になったことを自覚されて感謝を伝えてくださるヒーリングも大好きですよ。そこから、クライアントさんや生徒がヒーリングを好きだと思ってくれたり、実践を続けてくれることに繋がっていきますからね。

 

 

今日は日曜日。

サロンの定休日です。

 

けれど、ヒーリングに休みなし!(笑)

休日は大抵、家族にヒーリングデーになります。

 

自宅の一室にマッサージベッドを用意して、お客様をお迎えするように準備を整えて、家族の足裏にチャクラリフレクソロジーをします。ときには、家族の状態によってレイキをプラスさせることもあります。

 

別に、ヒーリングはプロになりたい人たちだけが習得するものではないんです。

家族にひとりヒーラーがいたら、家族のストレスや痛みの軽減に役立てるんですよね。

 

ほら、今回の私のように、家族が飲む薬にレイキをかけて、できるだけ副作用を軽減させるなんてこともできますから、家族の健康を守るということも可能になってきますよね。

 

私のところではレイキを学ぶことができます。

ストレスや痛みの軽減、薬を安心して飲めるようにするといったことは、レイキベーシックコースの、カジュアルレイキとファーストステージまで受講すれば、誰でも出来ます。

 

レイキを流せる手は美顔器 のようなものですから、ご自身の美容にも役立てますよ。

 

のどは乾燥でやられましたけど、おかげさまでお肌は乾燥していないんですよね、私。乾燥したなと思った日は、電解水の化粧水とホホバオイル、それにレイキが出る手でパックすれは荒れることはありません。

 

明日からまた元気にお仕事させていただきます!

そのまえに、楽しみもあるのですが、それはまた、インスタグラムにアップしていくと思いますので、ホームページのトップページにリンクしてあるインスタグラムを覗いてみてくださいね。フォローも大歓迎です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ファ.ーストノエル

www.rie-noel.com