レイキとはなにか?

「論より証拠」で広まったレイキ

ハンドヒーリングエネルギーであるレイキは、約100年前に日本で生まれ、今では世界中で使われているポピュラーなエネルギー療法のひとつです。

 

レイキの創始者である臼井甕男氏は、京都の鞍馬山で修行をしていたときにレイキを手にしました。その後、臼井氏は割と早い段階から他者をレイキヒーラーにするアチューンメントという方法を開発し、行ったと言われています。

 

なぜ、傷が癒えるのか?そんな理由よりも何よりも、目の前にいる苦しんでいる人々が癒やされていく現実を目の当たりにし、ひとりでも多くの人たちにレイキエネルギーを使ってもらった方が良いという臼井氏の気持ちが伝わってくるようなエピソードです。

 

今や世界中で使われているレイキヒーリングエネルギーですが、その正体はいまだ掴めてはいません。ひとの心や体を癒やすこのエネルギーが、臼井氏がいち早く人々に伝授しようとした癒やしのパワーが、いったいどんなエネルギーであるのか、科学的な研究がなされているものの、その全体像はまだ謎に包まれています。

 

なのにもかかわらず、レイキは世界中の人たちに使われている。

 

それは、なぜかと思われますか?

 

レイキエネルギーは、人の心だけでなく身体においても癒やし、健康のために役立つということが100年という歴史の中で分かっているからです。

特に、YES,NOがはっきりしている海外において使われているという現実は、そのことを体現していると言っても過言ではないでしょう。

 

つまり、「論より証拠」。

 

レイキは多くの人たちに受け入れられた背景には、レイキがなにか?の解明より先に、人の健康維持に役立つ、有益なヒーリングエネルギーであるという証拠があったからなんですよね。

 

レイキは、誕生してから約100年という長い時間をかけて、その証拠を積みあげただけでなく、長い時間をかけて人に悪害はないということを証明したヒーリングエネルギーです。

 

痛みやストレスを軽減したり、軽い怪我やヤケド、健康維持に役立つレイキエネルギーは、この日本においても広がりを見せています。

実際、当サロンでも様々な年代の受講生が訪れ、奇跡と呼べるような症例から、ストレスや痛みの緩和、生き方の変化や進化にいたるまで様々なことが起きています。

 

最近では、「論より証拠」の「論」を解明していこうという動きもあり、宇宙から落ちてくる、人間が持ちにくいとされる周波数を持ったエネルギーであることが分かりつつあります。

 

当サロンのレイキセミナーは、まだ確かとは言えないまでも解明されつつあるレイキを理論的にお教えするだけでなく、なぜ、レイキが人の体や心に変化を起こすのか?といったことをエネルギーワークが専門の講師が丁寧に教えていきます。

 

日本語のみあるとされる「手当て」という表現。

子供や家族、大切な人が苦しんでいるとき、思わず伸ばすその「手」。

触れられるとホッと安心したり、苦しみや痛みが和らぐような気がしますよね。

 

実際、その手からは赤外線に似たエネルギーが出ているのですが、その私たちが誰かを思うというエネルギーと共に、世界中に「論より証拠」で広まったレイキエネルギーを持ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

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ファ.ーストノエル

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